| original characters |
| 無限竜(ウロボロス)の狂闘士(バーサーカー)・ダイモス |
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狂闘士のリーダー・ダイモスは超人的な五感と筋肉の発達により、身体能力がずば抜けて高い。
しかし、その能力に身体が追いつかず、戦闘が長期に及ぶと全身が軋みだす。
彼の牙衣は、生命を守るための拘束具としての役割を果たしている。
圧倒的な破壊力の持ち主であるが、ピアノ演奏を好むなど繊細な一面も持っている。
| 髪の色 |
銀・長髪 |
| 眼の色 |
緑 |
| 出身地 |
フランス・ニーム |
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| 無限竜牙衣(ウロボロス・ガーブ) |
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| 白骨竜(ピュートーン)の狂闘士(バーサーカー)・フォボス |
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ダイモスの双子の弟であり、幼い頃から虚弱体質で立つことすらままならないほどだった。
牙衣を与えられてから、常人と同じように生活できる能力を身につける。しかしそのためのエネルギーは、相手を殺すことでしか得られない。元々は心優しい少年だったが、生きるために戦わなくてはならなくなった。その心の葛藤のため精神破綻を起こすことがある。
身体は弱いが、高い知性の持ち主で、アレス軍の軍師としての役割を担う。戦闘時も激しい動きはなく、精神攻撃を得意とする。
| 髪の色 |
銀・短髪 |
| 眼の色 |
緑 |
| 出身地 |
フランス・ニーム |
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| 白骨竜牙衣(ピュートン・ガーブ) |
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| 古代竜(ケクロプス)の狂闘士(バーサーカー)・プレギュアス |
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残虐非道、好戦的な性格の狂闘士。
汚れた小宇宙「暗黒物質(ダーク・マター)」を全身にまとう。空間を捻じ曲げ、小型のブラックホールを作ることができる。
巧言と底の浅い計略に長けたトリックスター。
どこにいても聞こえる無数の幻聴と偏頭痛に悩まされ、時折無差別に暴れることがある。
| 髪の色 |
金 |
| 眼の色 |
青 |
| 出身地 |
ドイツ・フランクフルト |
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| 古代竜牙衣(ケクロプス・ガーブ) |
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| 妖炎竜(デルピュネ)の狂闘士(バーサーカー)・ハルモニア |
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歌唱によって炎を自在に操ることができる、狂闘士きっての火炎使い。
征服欲と嫉妬心が強く、自分の意のままに事が進まないと気に食わない性格。
幼い頃起こした発火現象がもとで、背中に蝶の形のやけどがある。その直後から着用している牙衣が冷却装置の役割を果たし、外れると炎のコントロールが効かなくなる。
牙衣には「悪の芽」を作り出す力があり、相手の肉体に埋め込むことによって不信感や憎悪などを増幅させることができる。
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| 妖炎竜牙衣(デルピュネ・ガーブ) |
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| 百頭竜(ラドン)の狂闘士(バーサーカー)・イアルメノス |
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強力な磁力を帯びている特異体質の持ち主。
ただ歩くだけで鉄製のものが体に向かってくるので常に満身創痍である。彼の牙衣はそれを中和する役目を持っている。
能力は磁力を操ることと、巨大な体躯を活かした肉弾戦。間合いを取るものに対して磁力を使い、自分の得意な距離に引き寄せることができる。
また、体内と地表の磁界に影響を与えることで、身体をリニアモーターカーのように浮遊させ、直線のみ高速で動くことが可能。
| 髪の色 |
なし |
| 眼の色 |
赤 |
| 出身地 |
アメリカ・アリゾナ州 |
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| 百頭竜牙衣(ラドン・ガーブ) |
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| 吸血竜(エンプーサ)の狂闘士(バーサーカー)・アルキッペ |
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多重人格者の少女。
ある特定の人格が発現した時には、相手をためらいなく殺す非情の狂闘士となる。
幼くして両親を失ったという境遇を投影したハルモニアに可愛がられ、本人もなついているが、それ以外の他者には絶対に気を許そうとしない。
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| 吸血竜牙衣(エンプーサ・ガーブ) |
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| 猛毒竜(ヒュードラ)の狂闘士(バーサーカー)・ドリュアス |
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生まれついて身体から分泌されるあらゆるものが、人間にとって有害な成分で出来ており、吐く息も流れる汗もすべて毒となる。
常人よりも毒への耐性はあるものの、少しずつ体が蝕まれており、やがて牙衣を着けなければ中毒症状を抑えることが出来なくなっていた。
中国拳法に精通しており、朱砂掌(毒手拳)を使う。
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| 猛毒竜牙衣(ヒュードラ・ガーブ) |
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